2026スターズ・オン・アイス大阪公演 セットリスト&見どころ(大阪千秋楽)|東京公演前の予習にも

暗闇に光るスポットライトを背景に、Stars on Ice JAPAN TOUR 2026の文字が載っている

「2026スターズ・オン・アイス(スターズオンアイス/Stars on Ice/SOI)大阪公演」のセットリストと見どころを、CS放送ベースでまとめました。公演ごとに演目変更があるため、別日で滑られたプログラム情報や見どころもあわせて掲載しています。

4/3(金)~4/5(日)に大阪の東和薬品RACTABドーム(ラクタブドーム)で開催された本公演は、次の週末に東京公演を控えています(チケットは全公演完売)。

私は2022年・2025年は現地観覧しましたが、今年は現地には行かず、4/5(日)のCS放送(大阪千秋楽)を自宅で視聴しました。

現地に行けなかった方、CS放送を見た方・見られなかった方、そして東京公演に行く予定の方の参考になればと思い、セットリストと鑑賞メモをまとめています。

目次

4/14(火)21時よりBS TBSでのテレビ放送予定が決定!

4/14(火)21:00~22:54にBS TBSにて放送が決定しました。

CSでは会場音声のみでしたが、こちらは新タ悦男アナウンサーの実況と樋口新葉さんの解説つきです。

上記の番組紹介ページには「大阪公演を中心に独自インタビューを添えてお届けします」と記載がありますし、放送時間も2時間を切っています。

全演技は放送されず(日本人スケーターと海外の金メダリストが中心になる可能性があります)、本日放送された出演スケーター達のインタビューのダイジェストが入るものと思われます。

セットリスト(大阪千秋楽・CS版)

以下のセットリストは、大阪千秋楽公演のCS放送版をベースにしています(敬称略)。公演ごとに演目を変更しているスケーターも多いため、SNSなどで得た情報から、別公演で演じたプロ名も併記しました。

( )内の名前は作曲者などですが、公式情報ではありません。一部はミュージシャン名等を省略しています。(今季SP)などの表記が無い場合は、今季のエキシビション(エキシ)またはショー用のナンバーです。

2026SOI 大阪公演 千秋楽のセットリスト<前半>

オープニング
SOIゲストメンバー(日本現役勢中心)
⇒SOIレギュラーメンバー(海外勢)

Brink of Annihilation (トミー・プロフィット)」
イリヤ・マリニン 一部ソロ
Fearless(トミー・プロフィット)」

友野一希
That’s It (I’m Crazy)(ソフィー・タッカー)」(今季SP)
※別公演では「Halston」(今季フリー)

吉田唄菜/森田真沙也組
I Wanna Dance(アルテム・ウズノフ)」
※別公演では「ロミオとジュリエット」(昨季FD)

キーガン・メッシング

I’m Still Standing(タロン・エガートン 映画「キングスマン」2作目より)」
※別公演では「On the Dark Side (コリー・テイラー)」(今季SP)

イザボー・レヴィト

Material Girl(マドンナ)」
※別公演では「Zou Bisou Bisou(ジリアン・ヒルズ)」(今季SP)

三浦佳生
INZM(Number_i)」
※別公演では「Conquest of Spaces(ヨアン・ルモワンヌ)」(今季後半のSP)

千葉百音

蝶々夫人」より(プッチーニ)
※別公演では「ロミオとジュリエット」(今季FS)

ディアナ・ステラート=デデュク/マキシム・デシャン組
新エキシ「When a Man Loves a Woman(マイケル・ボルトンのライブ?)」
※別公演では「Limbo Rock /Let’s Twist Again(チャビー・チェッカー)」

ジェイソン・ブラウン
Friend Like Me(映画「アラジン」より)」
※別公演ではReel Around the Sun(今季SP)

村元哉中/高橋大輔組
Lay All Your Love on Me(ソー・パーカッション&キャロライン・ショウ)」

長岡柚奈/森口澄士組
Pump it Up(ブラック&ホワイト・ブラザーズ)/Gonna Make You Sweat(C+Cミュージック・ファクトリー)」
※別公演では新エキシ「Lovely (ビリー・アイリッシュ&カリード)」

グループナンバー(現役勢+キーガン・メッシング)
映画「トイストーリー」曲のカバー 「You’ve Got a Friend in Me(マイケル・ブーブレ)」

荒川静香
「トゥーランドット」より「誰も寝てはならぬ」(プッチーニ)

整氷休憩を挟んで、後半に移ります。

2026SOI 大阪公演 千秋楽のセットリスト<後半>

ミラノ五輪団体戦日本代表チーム
団体戦演技のハイライトリレー(チーム席再現つき)

鍵山SP⇒うたまさRD⇒りくりゅうSP⇒坂本SP⇒佐藤FS

アンバー・グレン
That’s Life(レディーガガ)」
※別公演は「Like A Prayer(マドンナ)」(今季SP)

イリヤ・マリニン
新エキシ「ナルト主題歌 (六三四Musashi)/ギミチョコ!(BABYMETAL)」
※別公演では「I Was Made For Lovin’ You」

島田麻央
Get Happy(エラ・フィッツジェラルド)/Sing, Sing, Sing(BBC ビッグバンド)」(今季SP)
※別公演では「Miracle」(今季フリー)

佐藤駿
千本桜(リンジー・スターリング)」
※別公演では「ラヴェンダーの咲く庭で」(今季SP)

パイパー・ギレス/ポール・ポワリエ組
Royals(ロード)」
※別公演では「Supermodel / I’m Too Sexy 」(今季RD)

中井亜美
映画「Sing」より「Don’t You Worry ‘Bout a Thing(トリー・ケリー)」
※別公演では「I Got Rhythm」(2022-23 SP)

マディソン・チョック/エヴァン・ベイツ組
Slide(ジェイムズ・ベイ)」(先のArt on Iceで初披露した新エキシ)
※別公演では「Paint It Black」(今季FD)

坂本花織
映画「グレイテスト・ショーマン」より「A Million Dreams(P!NK)」
※別公演では「Non, je ne regrette rien」

鍵山優真
「ウェルテル」より「Werther」(2023-24エキシ)
※別公演では「Frostline」

アリサ・リウ

Stateside(ザラ・ラーソン)」
※別公演では「Promise」(今季SP)

三浦璃来/木原龍一組
映画「グラディエーター」より
※別公演では「Can’t Stop the Feeling!」

フィナーレ
SOIレギュラースケーター
Life In Color(ワンリパブリック)」

他スケーターが加わり、全員で挨拶&周回
Don’t Stop ‘Til You Get Enough/Wanna Be Startin’ Somthin’(マイケル・ジャクソン)

前半プログラムの見どころ

今回はテレビ放送で私が初見だったプログラムを中心に、見どころを振り返ります。

オープニング

オープニングは、SOIらしいシンプルに洗練された北米感のナンバーから始まります。

ただ、日本人現役選手たちが冒頭に出てきて短時間でも演技を見せてくれるのはありがたいですね。以前はSOIメンバー(海外勢が中心)だけが滑って、日本人のゲストスケーターは個人プログラム一つとフィナーレでだけしか見られないこともありましたから。

キーガン・メッシング「I’m Still Standing」

このプログラムは未見だったので、放送日にこれを演じてくれてよかったです。

キーガン・メッシングさんのイーグルは本当に角度もスピードもすごくて超私好み。ジャンプが抜けてしまったのがちょっと残念でしたが、バックフリップは2回入れていました。

エルトン・ジョンさんの原曲かと思ったら、何だかちょっと声が違う。使用音源は、映画「キングスマン」2作目の「キングスマン:ゴールデン・サークル」のサントラ、俳優タロン・エガートンさんが歌っているバージョンのようです。(この映画にはエルトン・ジョンさんが本人のエルトン・ジョン役で出演していました)

ジェイソン・ブラウン「Friend Like Me」

私は初見のエキシプロでした。アニメ映画「アラジン」で魔人が歌う楽しい楽曲です。冒頭は帽子を使っての演技で、予め氷上に設置されていた帽子掛けに途中で帽子をかけ、今度は長めのスティックを取り出してそのスティックを用いて踊ります。そして次はパイプ椅子を使って、パイプ椅子とともにスライドして氷上を回転!

小道具3連発の、これぞ「プロスケーターのショープログラム」でした。最後は得意の開脚バレエジャンプ4連発。

「かなだい」村元哉中/高橋大輔組「Lay All Your Love on Me」

ケイトリン・ウィーバーさん振り付けによるコンテンポラリーアイスダンスプロ。

初演時の評判がよかったので1月のプリンスアイスワールド(PIW)東京公演で見るのを楽しみにしていたら、村元哉中さんが急病になってしまいまして。(代わりに高橋大輔さんのソロプログラムが見られましたが)

結局テレビ画面で初めてこのプログラムを見ることになりましたが、「これは現地で観たいやつぅぅぅ!」ってなりました。6月のPIW和歌山公演では、これをナマで拝めるといいなぁ。

※「かなだい」の二人は大阪公演のみの出演です。東京公演には出演しません

「ゆなすみ」長岡柚奈/森口澄士組「Pump it Up/Gonna Make You Sweat」

新しいエキシプロ「Lovely」が放送で見られるかな?と楽しみにしていたのですが、ゆなすみファンにはお馴染みの「筋トレエキシプロ」でした。

ワールドのエキシでもこのプログラムを日本語バージョンで披露していましたが、今後まだ使うことがあるならオフシーズンに是非英語台詞バージョンで録りなおしてほしいです。ペアはエキシ用プロを作るのもひと手間かかるので、長く使うことになるかもしれませんし。このプロ好きだから今後も見る機会がほしいです。

ワールドのフィナーレで着ていた新衣装は「Lovely」のものだったということが判明しました。あの衣装で実際に演技したらどんな感じになるのかが見たかったので、早く新エキシを見たいですね。

グループナンバー「You’ve Got a Friend in Me」

前半のクライマックスに持ってきたのは、現役選手中心のグループナンバー。

SOI日本公演は、ワールド終了直後で選手たちも疲れている中、短期の練習で臨まなければいけません。そんな事情を考えてなのか、「比較的短期の練習でも選手&観客ともに楽しめる工夫が盛りだくさんのナンバー」という印象を受けました。

練習をある程度重ねる必要のある群舞系は少なめで、選手同士がペアを組んでそれぞれ一芸を披露します。

カップル競技の選手は、敢えてパートナーを組み替えます。「うたまさ」は「ステデシ」(ディアナ・ステラート=デデュク/マキシム・デシャン組)と、「りくりゅう」は「チョクベイ」(マディソン・チョック/エヴァン・ベイツ組)と相手をスイッチ。

鍵山優真・坂本花織両選手は「パイポー」(パイパー・ギレス/ポール・ポワリエ組)と男性同士・女性同士で組みました。ポール・ポワリエ選手がアクセルジャンプ跳ぶ姿を見られるのは珍しいです。


その他、キーガン・メッシングさんと三浦佳生選手、イリヤ・マリニン選手と千葉百音さんアリサ・リウ選手と中井亜美選手などの組み合わせも。(私は放送では発見できなかったけど、イザボー・レヴィト選手と島田麻央選手の組、ジェイソン・ブラウン選手と佐藤駿選手の組もあったようです)

中でもアンバー・グレン選手にホールドされて一緒に踊る友野一希選手はレア感ありましたね。

THE ANSWERフィギュアスケート部のX(Twitter)アカウントは、他にもこのプログラムの色んな組の写真を上げていました。

このプログラムは、別角度の映像が見られる別編集バージョンを数パターン見せてほしいくらいです(笑)

ちなみに放送された大阪千秋楽公演では、直前で演技していた「ゆなすみ」も途中からは参加していました!着替え忙しかっただろうなぁ。(各メディアが入っていたと思われる初回公演のこのプログラムの写真には「ゆなすみ」は映っていなかったので、2日目以降から参加するようになったみたいです)

荒川静香「トゥーランドット」より「誰も寝てはならぬ」

直前のグループナンバーが会場ではかなりの盛り上がりだったので、「この後に登場して前半のトリ務めるの大変そう…」と正直思ったのですが、約20年プロスケーターを務めてきた荒川静香さんのキャリアは凄かったですね。しっかり締めました。

ジャンプを抜いたプログラムでしたが、滑りが美しいので気になりません。前半の手放しY字スパイラルは今も健在です。今回の観客はミラノ五輪をきっかけに初めてアイスショーに来た層がかなり占めていたはず。彼女のこのプログラムとイナバウアーを初めてナマで見た人も多かったのではないでしょうか。

フィニッシュポーズの前後開脚スプリットにはビックリ。年齢とともにできなくなる技もあるけど、逆に新たに身に着けていく技もある。そんなプロスケーターの凄さを見た思いでした。

後半プログラムの見どころ

整氷休憩を挟んだ後半は、荒川静香さんがSOI日本公演から20周年に寄せるコメントを話した後、ミラノ五輪団体戦日本代表チームのメンバーにバトンタッチする演出で幕を開けます。

ミラノ五輪団体戦日本チーム 団体戦再現

初回公演のときから「ミラノ五輪団体戦再現」がSNSで話題になっていたので、放送を楽しみにしていました。

チーム全員が登場し、ミラノ五輪団体戦での登場順に演技をしていきます。

2プロ滑った人はどちらか1プロのみ、各プロのハイライト部分のみの披露です。
(※アイスショーはリンクが狭いこともあり、競技プロを完全再現するのは通常困難です)

リンクの隅にはパイプ椅子が設置され、演技をするメンバー以外はそこに座って団体戦での応援風景を「再現」します。坂本花織選手いわく「テレビで見てた茶番」の再現が楽しいです。

「次は誰でしょう…?」と煽るけど、次のスケーターはしっかり上着を脱いでスタンバイしています。

「うたまさ」の演技後には坂本&鍵山コンビが感激で泣いた様子を再現(笑)していました。演技でも、佐藤駿選手は「火の鳥」のステップのみ演じた後に、最後のガッツポーズを再現してくれます。

選手たちも楽しそうですし、会場の観客のほとんどはあの団体戦を見ていた人たちでしょうから、「あのプロ」がハイライトのみとはいえ一通り見られてお得感あったんじゃないでしょうか?

イリヤ・マリニン「ナルト主題歌 /ギミチョコ!」

イリヤ・マリニン選手はおそらく日本公演用に新しいエキシ用プログラムを用意してくれました。漫画&アニメ「ナルト」の主人公うずまきナルトのコスチュームに身を包み、「ナルト」の主題歌で滑ります。

途中で友野一希選手がキーガン・メッシングさんが来ていた派手なデニムジャケットを羽織って、敵役のような役割で登場したんですが、私は「ナルト」を見たことも読んだこともないのでどういう役柄設定なのかよくわからずじまいでした。

そして、このまま「ナルト」ワールドで突っ走るのかと思いきや、友野一希選手からチョコレートを貰い、後半の音楽はBABYMETALの「ギミチョコ!」へ。(映像で確認したら、渡していたのは「明治の板チョコレート」でした)

エキシに力を入れるロシアの血筋でしょうか?彼は21歳にして手持ちのエキシプロが多く、もう10を超えています

ミラノ五輪のエキシビションでは傷ついた自己の葛藤を「Fear」で表現し、ワールドのエキシビションでは花をつけて登場

そして日本のSOIでは日本アニメと日本アーティストの曲で滑る。そのショーマンシップには頭が下がります

「りくりゅう」三浦璃来/木原龍一組 映画「グラディエーター」より

終盤のメダリストたちの演技はどれも見事でしたが、「りくりゅう」はSOI用に作った、フリー「グラディエーター」のエキシビションバージョンを披露してくれました。

ミラノ五輪で彼らのことを初めて知り、「あのグラディエーターを見てみたい」とチケットを買い求めたお客さんが多いであろうことを意識して、準備してきた彼ら。私が初めて現地に観に行ったフィギュアスケートはエキシビションでしたが、ペアのリフト技の迫力が一番印象的でした。

「今、りくりゅうのナマ演技を見ている観客の中には、あの時の私のような驚きと感動を感じている人もいるのかなぁ」などと考えながら見ていました

シングル選手が競技プログラムをショー用にアレンジするのとは異なり、カップル競技の選手は「その場での即興アレンジ」が難しいと言われています。事前に相手と動きをきちんと合わせておく必要があるので、ショーリンクに合わせた演技の練習を積んでおかないと怪我をするリスクもあります。

フィナーレ「Life In Color」

フィナーレでは海外勢がワンパブリックの「Life in Color」に合わせて滑ります。スケーター達が最前列の観客とハイタッチする演出がありました。その後、日本勢の残りのスケーターも加わって周回。

誰がどのエリアに来るかは公演ごとに変わる可能性があるため、その場の運も含めて楽しむスタイルの演出です

ちなみにアンコール後は場内アナウンスにより、観客にも周回の写真撮影が許可されます。

東京公演に行く方へ|事前に知っておきたいポイント

大阪公演(CS放送)をもとに、東京公演をより楽しむためのポイントを整理しておきます。

演目は公演ごとに変わる可能性あり

SOIは同じスケーターでも公演ごとに演目を変えることがあり、今回も大阪公演内ですでに複数パターンが確認されています。別プログラムが披露される可能性があります

ただ、事前にどの演目が見られるかを確実に調べるすべはありません。公演ごとの違いも含めて楽しむショーになっています。

グループナンバーは“その日ならでは”の楽しみ

大勢が一度に登場するグループナンバーでは「目が足りない」というのがフィギュアスケートファンの悩み。

特に前半のグループナンバーは、あちこちで色んな組み合わせで技を披露します。どの組み合わせを見たいか予め決めておくと、現地での迷いが少なく、好きなスケーターを見逃すリスクが減ります。

後半の「団体戦再現」は事前に少し予習しておくと◎

後半にある団体戦ハイライトの演出は、

  • 応援席の再現
  • 選手同士のリアクション

など、元ネタを知っているとより楽しめる内容になっています。

「団体戦はあまり見ていなかった」という方は、団体戦日本チームの流れや印象的な場面を軽く把握しておくと、より楽しめるかも?

周回は撮影OK|スマホ準備を忘れずに

アンコール後の周回では、観客も写真撮影が可能です(※本格機材は不可)。

  • スケーターは動きながら周回
  • 照明はやや落ち着いた明るさ

撮影したい方は、充電状況や撮影モード(ナイトモードなど)を事前に確認しておくと安心です

会場の温度はやや冷える可能性あり

東京公演会場の東京辰巳アイスアリーナはスケートリンクに開催されてからまだ間もなく、これほど大規模なイベントは前例が多くないため、観客席の寒さの傾向はまだ読みづらい状況です。

こういう場合は調整しやすい服装で行くのが安全です。足元と首元を温かくできるものを持参しておくとよいかと思います。念のためカイロを鞄に入れておくのもよいです。

各社の2026SOI撮影写真情報

さいごに、報道各社の撮影写真のリンクを貼っておきます。雰囲気を味わいたい方、現地で観た記憶を思い返したい方はどうぞ。ただし金曜の初回公演の写真がほとんどなので、実際に観た公演の衣装とは異なる場合があります。

毎日新聞

日刊スポーツ

The Answer

なかなかステキな写真が多いです

スポニチ写真映像部のInstagramアカウントにも初日公演の写真が26枚載っています。

りくりゅうの写真のみですが、読売新聞のInstagramアカウントも載せておきます。

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暗闇に光るスポットライトを背景に、Stars on Ice JAPAN TOUR 2026の文字が載っている

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